Road of Ribbon Comlete@ポケモン 第7世代編(リボンコンプ)
アローラ!
ということで第7世代編です。
話は変わりますが、24‐25シーズンも開幕しました。ミランは補強はうまくいったように思いますが、開幕戦は引き分けでしたね。オカフォーが相変わらずのスーパーサブぶりでした。これから戦術・連携が上がってくれば今季はタイトル取れると期待しています。
①準備編
今回は第6世代とは異なり、ウルトラムーンはクリア済でしたので、その分時間はかかりませんでした。
準備したことは以下2つ
なぜかウルトラムーンで捕獲しないままになっていました。第7世代のバトル施設、バトルツリーを勝ち抜くうえでウルトラビーストやカプ系を推奨している人たちがほとんどでした。捕獲や厳選難度を考慮して上記3体のカプを捕獲し、育成しました。
ポケモンバンクで昔貯めたBPや、フェスで集めたぎんのおうかん、ポケリゾートのおかげで育成はとても楽でした。
リボンコンプを目指すこの2体の個体値は特に厳選していなかったので、今までのバトル施設ではハッサムはまあまあ活躍してくれていたものの、サーナイトは少し足を引っ張り気味でした。第7世代から導入されたものすごいとっくんによる個体値MAX化とハッサムは特性が「むしのしらせ」だったので、とくせいカプセルを使って「テクニシャン」に変更しました。
②獲得編
🎀77 なかよしリボン
こちらは第6世代から本来獲得可能なリボン。第6世代ではポフィンあげたり、遊んだりを何回かしなければなりません。しかし、第7世代では虹色ポケまめを3個あげるだけ!
ということでこちらで獲得しました。
🎀78 アローラチャンプリボン
恒例のチャンピオンになった際の獲得リボン。特に苦戦せず。ちなみに防衛戦に現れたのは、グラジオでした。
🎀79 ロイヤルマスターリボン
バトルロイヤルのマスターランクで勝利すると獲得。
まずバトルロイヤルが初めてだったので、ルールを把握するところから。
ポケモン3匹で4人で同時に対戦し、だれか1人の手持ちが全滅した時点でのとどめを刺した数+残っているポケモンの数が多い方が勝ち。
ノーマルからマスターランクまで(コンテストと一緒)あります。
最初はノーマルでも負けてしまいましたが、ルールをちゃんと把握してからは何とかなりました。マスターランクは準伝もみんな出してくるので、一筋縄ではいきませんでしたが。
使用ポケモン・技は以下の通り

テクニシャン ずぶとい HA252
先述した通りテクニシャンに変わり個体値も5Vになりました。
バトルロイヤルではCPUは、弱点をつく、HPが少ない、暫定1位のポケモンを狙う傾向があるため、弱点の少ないハッサムは先発として優秀でした。ほのお技が来なそうであれば、そのままつるぎのまいを積み、誰かの1体目のポケモンが倒されてから攻撃開始することで、大体スイープしてくれました。

ガブリアス@ドラゴンZ
すながくれ ようき AS252
4世代から続投ですが、こちらも5Vにしています。
ほのお受けで登場し、余裕があればつるぎのまいを積んであとは攻撃。げきりんだとターゲット絞れないため、Z技を使用。

サーナイト@ラムのみ
トレース ひかえめ CS252
あまり使う機会はなかったです。ターゲットになっていなければみがわり残していくらでも積めるので、ハイパーランクで1回無双しました。
🎀80 グレートツリーリボン
バトルツリーノーマルルールの20戦目で勝利して獲得。
シングルだと相手はレッド。
しかし、こちらは禁伝使用可、レベル制限なしのため、
第3世代から継続のカイオーガを使用し余裕でした。
🎀81 マスターツリーリボン
バトルツリースーパールールの50戦目で勝利して獲得。
シングルだとやはり相手はレッド。ちなみに10戦毎に過去作のトレーナーが出てきます。第6世代と同様1戦ずつメンバー変更可能。終盤は相手もメガシンカしてきますし、Z技は序盤から使ってきます。
レッド戦は特に対策が必要そうだったので、練りに練りました。しかし、実際には対策していたリザードン・カビゴンが出ず、ラプラス・フシギバナ・カメックスだったので、1周でクリアできました。ちなみに10戦毎のトレーナーはシロナ2回、ギーマ1回、ミツル1回でした。
使用ポケモンは以下の通りです。

カプ・レヒレ@たべのこし(1~49)
ミスト・メイカー ひかえめ HC252
先発で起用。弱点つけるあるいは倒せそうなら攻撃。積めそうあるいは相手の型がわからなければ、まずみがわりし、その後めいそう。耐久がそれなりにあるので、終盤のメガシンカポケモンたちにも対応できました。でんき、くさ、どく、はがねが出てきたら交代。レッド戦以外で使用。

ハッサム@ハッサムナイト(1~49)、きあいのタスキ(50)
テクニシャン ずぶとい HA252
5Vにもなり、メガシンカを駆使して、エース級の活躍でした。不意にカプ・レヒレが倒されたり、カプ・レヒレが苦手なくさや他だと対策しづらいこおりタイプの相手に出して、つるぎのまいを積み、そのまま3タテしてくれてました。50戦目のみ他にメガシンカを回すため、きあいのタスキに。

ガブリアス@ドラゴンZ(1~49)、こだわりスカーフ(50)
すながくれ ようき AS252
カプ・レヒレが苦手なでんき相手に基本は出してましたが、レヒレやハッサムが不意にやられたときもさすがは4世代からエースを張るポケモン、安定して活躍してくれました。Z技で無理やり持っていけるので、残り1体とかならほぼ勝ち確でした。ミスト・メイカーとは相性が悪いですが、そんなに気になりませんでした。50戦目のみリザードン対策でスカーフを持たせていました(結局無意味だった)。

トレース ひかえめ CS252
最初はレッド戦にカプ・テテフを使用するつもりでした。しかし、1回の挑戦で49連勝したところでそこまで行くのがけっこう大変だったので、この1回でサーナイトもハッサムもリボンをつけてしまいたいと思いました。テテフとタイプや技範囲はかぶっているので、テテフの役割をメガサーナイトに任せればいけると思い、50戦目に満を持して先発しました。結果は先述した通り、警戒していたリザードン・カビゴンが出てこなかったため、そのまま3タテしてクリアできました。
何とか第7世代までリボンを獲得しました。


ついにDS~3DS世代終了。ポケモンバンクおよびホームの連携終了前に間に合いました(結局今のところは終了未定)。
次回からはスイッチに移行します。スイッチはスクショ機能があるので、もう少し画像の質はよくなると思います。
では、また次回。
Road of Ribbom Comlete@ポケモン 第6世代編(リボンコンプ)
久々の更新です。
公私ともに忙しくてポケモンにまで手が回らなかったのと、いろいろ時間がかかってしまったためです。理由は後程。
①準備編
第6世代はXYとORASです。自分はXとアルファサファイアを所有していましたが、Xは昔に初期化してからクリアしていなかったので、まずXをクリアするところから始まりました。ここで時間を食いました(笑)
あとはバトル施設用のポケモン準備にも少し時間がかかりました。
②獲得編
🎀66 カロスリボン
XYで殿堂入りすることで獲得。Xをはじめからクリアしなければならなかったので、最初の殿堂入りの際に、サーナイトとハッサムをパーティに加えてクリアしました。
🎀67 ホウエンチャンプリボン
ORASで殿堂入りすることで獲得。こちらはクリア済データだったので、強化版四天王とダイゴさんが相手でしたが、難なくクリアしました。
🎀68 グレートバトルリボン
🎀69 マスターバトルリボン
バトルハウスのノーマル20連勝とスーパー50連勝でそれぞれ獲得します。
今までとの大きな違いは1戦ごとにメンバーを変えられること。なので、それぞれ19戦目・49戦目までと最後1戦のメンバーを変更して戦いました。
以下使用ポケモンです。

ガルーラ@ガルーラナイト
きもったま ようき AS252
使用:ノーマル1~20、スーパー1~49
メガシンカが強すぎる第6世代最強のポケモンはバトルハウスでも大活躍。ちゃんと使うのは初めてでしたが、確かにこれは強い。ほとんどガルーラだけで勝ち抜きました。
ゴーストタイプとかくとうタイプ、特性がせいでんきの相手の時は後続に交代するようにしていました。

ゲンガー@きあいのタスキ
ふゆう おくびょう CS252
使用:ノーマル1~19、スーパー1~49
4世代から続投。ガルーラが負ける可能性のあるゴーストタイプやかくとうタイプ相手に繰り出し、みちづれ込みで最低1匹は倒してくれる相変わらず頼れるポケモンでした。かくとうの相手をするためエナジーボールからサイコキネシスに技を変更しています。

ガブリアス@ヤチェのみ
すながくれ ようき AS252
使用:ノーマル1~19、スーパー1~49
こちらも4世代から続投。主な役割はせいでんき持ちの電気タイプの相手。ガルーラがほぼ無双してくれているなか、後続にまだガブリアスが控えている安心感はありました。

スキルリンク ようき AS252
使用:スーパー50
スーパー50戦目の対策ポケモン。簡単に3タテできるので、リボン獲得を楽にするためには用意した方がいいと色んなサイトで言われていたポケモン。確かに余裕でした。
🎀70 しゅぎょうリボン
スパトレのすべてのコースをクリアすることで、ORASならムロタウンのからておうからもらえます。
これもかなりめんどくさかったです。
🎀71~75 かっこよさ・うつくしさ・かわいさ・かしこさ・たくましさマスターリボン
🎀76 コンテストスターリボン
各コンテストのマスターランク優勝で獲得。全制覇でコンテストスターリボン獲得です。
まずはけづやの概念がなくなったので、コンディションをMAXにしました。
持ち物はそれぞれメガストーン、技は以下のように変更。
サーナイト:かげぶんしん、おんがえし、ひみつのちから、ムーンフォース
ハッサム:つるぎのまい、バレットパンチ、アイアンヘッド、シザークロス
ノーマルからハイパーまでは1回ずつ優勝すれば他のポケモンも次のランクに挑戦できるので、第4世代までよりだいぶ楽になっています。またモブNPCはアピール審査でよほどミスらなければコンディションのみで勝てます。
マスターランクの強敵はルチアですが、マスターランクを一度全制覇しないと出現しないので、かっこよさから順番にクリアしていき、最後にハッサムでのたくましさマスターランク挑戦時にルチアが出てきましたが、何とか勝利できました。
第3世代・第4世代よりは楽でした。
あとはなかよしリボンも第6世代からですが、こちらは第7世代での獲得があきらかに楽そうなので、そちらで獲得することにしました。


ということで次は第7世代です。早めに更新できるようがんばります。
Road of Ribbon Complete@ポケモン 第4世代 獲得編(リボンコンプ)
こんにちは。
新年度になりまして、少し忙しくなってきました。
4月9日で3DSのwi-fiサービスが終了してしまいます。ポケモンバンクのサービスはしばらく継続することも発表されていますが、なるべく急いでスイッチまで移行したいところです。
前回準備編ということで、今回は第4世代のリボンの実際の獲得です。
🎀28 シンオウチャンプリボン
DPPtでの殿堂入りで獲得。
すでにサーナイトも進化したハッサムもLv100ですし、第3世代でも活躍してくれたカイオーガ、スターミーも連れていたので特に問題なく殿堂入り。
🎀29~35 しゃっきリボン、どっきリボン、しょんぼリボン、うっかリボン、すっきリボン、ぐっすリボン、にっこリボン
DPPtにてナギサシティ北東の民家のお姉さんに話しかけ、適当に言葉を回答してもらえます。タワー挑戦やなつき度上げながらコツコツ集めました。HGSSだと曜日兄弟からになります。
🎀36 あしあとリボン
なつき度MAXにしてノモセシテイ東側の道路(213番道路)のあしあと博士からもらえます。リボンシンジケートやトバリシティでのマッサージなどを利用してなつき度を上げていきました。
後の世代でも獲得可能ですが、出会ってからレベル30以上上げるという条件に代わっているので、すでにレベル100のポケモンは獲得できません。ここでの獲得が必須です。
🎀37 アビリティリボン
バトルタワーシングルで21連勝(21戦目のタワータイクーンのクロツグに勝利)で獲得できます。こちらは前回の準備編でも書いた通り、BP貯めの最中に突破できたのでそこで獲得しています。
🎀38 ダブルアビリティリボン
技の都合で先にバトルタワーダブルから挑戦しています。50連勝で獲得。51戦目で負けてももらえます。使用ポケモンはあとでまとめて紹介します。
1回目の挑戦では49戦目にレジアイス、レジロック、クレセリア、ヒードランの組み合わせが来て、負けてしまいました。49戦目はそういう仕様なのかと思いましたが、2回目は伝説も準伝説も入っておらずあっさり勝ったので、たまたまだったみたいです。
🎀39 マルチアビリティリボン
バトルタワーマルチ(NPC)で50連勝。これが一番の鬼門と言われています。何周もかかってしまいましたが、何とか突破しました。
NPCは寄り道せずだと最初モミしかいません(ストーリー中に絶対出会う)。今回はじめはモミしかいなくて、何回か挑戦していると増えるのかなと思って何回か挑戦して、誰も追加されず。おかしいなと思って調べて寄り道の必要性があることがわかったので、寄り道して追加しました。
NPCの手持ちは話しかけると教えてくれます。手持ち次第のところはありますが、優先順位をつけるなら(あくまで個人的な意見です)
ミル>モミ=ゲン>マイ>>>バク
です。バクは今回寄り道せず登場すらさせていませんが。
それぞれの特徴です。
①ミル
とくこうの高いポケモンが多いです。はずれの型の場合もあるので、手持ちの確認はした方がよいですが、だいたい当たりです。
特にラティ兄妹が来たらまず間違いなくその周回は勝てます。ポリゴンZも強いです。
②モミ
HPの高いポケモンが多いです。ミルとけっこうかぶりもあるので、当たりは多い方です。耐久型の場合があるので、手持ちは要確認。
彼女もラティ兄妹は当たりです。ミロカロスやポリゴンZも強かったです。
③ゲン
こうげきの高いポケモンが多いです。鈍足アタッカーがときどきいるので、はずれの場合もあります。ミル、モミが両方外れだったときにマイと迷ってこちらを選択することが多かったです。
ゴウカザルがめちゃくちゃ強かったです。600族を連れている場合も強かったです。
④マイ
すばやさの高いポケモンが多いです。どうしてもパワー不足感のあるポケモンも多く、はずれも多いので最後の選択肢でした。序盤周回は全然戦えます。
なかなか大変でしたが、負けてもリボンがもらえる9週目まで到達して、サーナイトとハッサムにリボンをつけました。なんだかんだで63連勝はできました。
🎀40 ペアアビリティリボン
バトルタワーマルチ(通信)で50連勝。やることはバトルタワーダブルと変わらず。むしろダブルの時よりも片側に集中攻撃をして2対1の状況を作りやすいのでよりやりやすかったです。アニメーションがオフにできないことと、通信エラーが厄介でした。一度だけ通信エラーをして一からやり直しになりました。
🎀41 グレートアビリティリボン
バトルタワーシングルで49連勝(49戦目のクロツグに勝利)でもらえます。他と違い、クロツグを倒さなければならないので、周回が面倒でした。クロツグ自体は、ヒードランにガブリアスを合わせてつるぎのまいを積んで3タテで余裕でした。
シングルで自分が苦戦したのは以下の3匹です。



他のポケモンとの組み合わせにもよりますが、相手の積み技が上手くはまっていってしまったときにどうしようもなくなりました。特にフシギバナはトラウマレベル。
以上が第4世代のタワー系のリボンです。ここで使用したポケモンを紹介します。

ゲンガー@きあいのタスキ
ふゆう おくびょう CS 252
使用:シングル、ダブル、通信マルチ、NPCマルチ
基本的に先発で使用し、きあいのタスキ込みで確実に1匹は倒し、みちづれでもう1匹倒す。明らかに不利な場合は素直に引いてきあいのタスキを残した方がいいです。サブウエポンは10万ボルトとエナジーボールにしましたが、他の技にすればよかったという場面はほぼなかったですね。とくこう・ぼうぎょ・すばやさがVでした。

ガブリアス@ヤチェのみ
すながくれ ようき AS 252
げきりん(ダブル:ドラゴンクロ―)、じしん、ほのおのキバ、つるぎのまい(ダブル:まもる)
使用:シングル、ダブル、通信マルチ、NPCマルチ
ダブルではじしん要員で先発。シングルではゲンガーの取りこぼしを討ち取る役目。つるぎのまいを詰める機会があれば無双してくれました。げきりんは教え技になるので、先にダブル系をすべて終わらせてからシングルに挑戦しました。ヤチェのみはありますが、こおりタイプには素直に引いた方が良かったです。こうげき・ぼうぎょ・すばやさがVでした。

スターミー@たつじんのおび
しぜんかいふく おくびょう CS 252
使用:シングル
シングルの21戦目のクロツグ対策ポケモン。第3世代でも使用していた子をそのまま使っています。カイリュー←れいとうビーム、ドサイドン←なみのりで確1、ミロカロス←10万ボルトが確2。ミロカロスに催眠術される場合がありましたが、それくらいは痛くもかゆくもなかったです。

ハッサム@オッカのみ(ダブル)ラムのみ(シングル)
むしのしらせ ずぶとい HA 252
アイアンヘッド、バレットパンチ、シザークロス、つるぎのまい(ダブル:まもる)
使用:シングル、ダブル、通信マルチ
リボンコンプ目指しているカレンの個体です。そのまま使用しました。性格と特性がいまひとつですが、それでも活躍してくれました。シングルでもダブルでも対こおり要員として活躍。つるぎのまいが詰めればこちらも3タテしてくれました。ダブルではほのお技を不意に受けることもあるので、オッカのみ。シングルはほのお技が来るならむしろ引けるので、先述したフシギバナの眠り粉とかに対応できるようにラムのみにしました。ちなみにぼうぎょがVです。

サンダー@ひかりのこな
プレッシャー まじめ CS252
ほうでん、ねっぷう、きんぞくおん、まもる
使用:ダブル、通信マルチ
第3世代でも使用したXDサンダー。ガブリアスと先発させてほうでんをぶっぱしてました。きんぞくおんは正直使用機会はなかったですね。持ち物はいいのが思いつかなかったので、とりあえず苦手ないわ技は命中不安技が多いので、外れることを祈ってひかりのこなにしました。
ハッサムは戦力として換算できたので、リボン取得は問題ありませんでした。
サーナイトはシングルはハッサムと、ダブルではゲンガーと交代してリボンを取得しました。技構成はサイコキネシス、シャドーボール、10万ボルト、ものまねでこだわりスカーフを持たせました。
🎀42~44 ゴージャスリボン、ロイヤルリボン、ゴージャスロイヤルリボン
リボンシンジケート(リゾートエリア)で購入します。
それぞれ、ゴージャス:10,000円、ロイヤル:100,000円、ゴージャスロイヤル:999,999円です。
稼いだBPをドーピングアイテムに交換して売却することで資金を得て購入できました。
🎀45~64 各種コンテストリボン
第3世代でもコンテストを攻略しているので、コンディションは問題なし。
1次審査はアクセサリーの数さえあれば特に問題ありませんでした。
2次審査のダンスは最初なれませんでしたが、慣れてくると差をつけられることはありません。
最終審査は前作と仕様が変わっていますが、妨害技などがなくなった分やりやすかったです。
最後のマスターランクにはゲストが登場します。アヤコは避けた方がいいです。他の2人(ミカン、メリッサ)は敵ではなかったです。
技構成は以下
ハッサム:アイアンヘッド、バレットパンチ、シザークロス、つるぎのまい
アイアンヘッドが最後に技を出すとポイント+、シザークロスは最初に技を出すとポイント+、これに次必ず最初になるバレットパンチと、次のアピールでボーナスが追加されるつるぎのまいでバランスが良かったので、タワー攻略の時と同じで問題なかったです。
サーナイト:みらいよち、めいそう、まもる、ものまね
みらいよちが最初に技を出すとポイント+、めいそうは次のアピールでボーナス追加。まもるは審査員のボルテージが上がっていないとポイント+、審査員が3人いるので、うまくいくとポイントをかなり稼げます。ものまねは前の人のボルテージ分がもらえるとのことでしたが、第3世代ほど使い勝手はよくなかったです。
🎀65 レジェンドリボン
ここまではDPでリボン取得。最後はHGSSに移して、シロガネやまのレッドと対戦。
これも結局第3世代からの勇士たちがいたので特に苦戦しませんでした。
結局タワー攻略に時間がかかってしまいましたが、何とか第4世代までのリボンをコンプしました。


第5世代はリボンがないので、ポケシフターで第5世代に移し、そのままポケムーバーで第6世代へ。
月末には第6世代を終わらせたいですね。では、また。
Road of Ribbon Complete@ポケモン 第4世代 準備編(リボンコンプ)
こんにちわ。今回は更新早めです。
今朝はミランがナポリに1‐0で勝ったので三連休最後の日は気持ちのいい朝でした。
テオは最高の左SBです!
今回から第4世代ということでまずはその準備編です。
①環境
自分はプラチナとHGSSをそれぞれ持ってました。
バトルタワーやコンテストの難易度はダイパ<プラチナ・HGSSであるため、ダイパが必要だと思いました。第3世代での中古当たりROMの記憶も新しかったので、それにも期待してダイヤモンド・パールそれぞれ買いましたが、今回は普通のROMでした(笑)
強いてよかった点を挙げるなら映画館配布のセレビィが入っていたことでしょうか。
②ストーリー進行・育成
プラチナと中古のダイパは殿堂入り済でしたが、HGSSはまだ四天王すら倒していませんでした。なので、まずはレッドに挑戦できるところまで進めました。
またバトルタワーは第3世代より難易度が上がっているとのことで、ある程度性格や個体値にもこだわらないと勝ち抜けない。
バトルタワーで使用するポケモンを厳選・育成するために、以下をやりました。
HGSSのサファリゾーンでは、高確率で最低でもVが1つ入っていると。
メタモンとゴース・ゴーストを乱獲しました。
メタモンは「しつげん」に「みずべ」のブロックを15以上。ブロックを置けるようになるまで少し時間が必要なので、その間にゴース・ゴーストを「もり」で乱獲。
ゴース・ゴーストは性格おくびょうのシンクロ持ちを先頭にして挑戦。
メタモンはなかなか出にくいので、すごいつりざおで釣ったレベル40の特性はっこうのチョンチーを先頭にしてゴールドスプレーを使用して挑戦。
AやCやSがVで、あわよくば2Vのメタモンが出るまで、乱獲。
ここが一番大変だったかもしれない。
(2)パワー系アイテムの獲得
HGSSからは、親に該当するパワー系アイテムを持たせると個体値が遺伝します。また親の個体値が3か所遺伝します。
そのため、少なくともパワーアンクルとパワーリストorパワーレンズがあれば、理論上は必要なところの最低でも2Vのポケモンは生み出せます。
なので、ダイヤモンドでバトルタワーに挑戦し、BPを貯めました。
第3世代でも使用したスターミーの活躍でクロツグを倒し、5週目まで回れたため、パワーアンクルとパワーリストを獲得しました。
(3)厳選
メタモンと必要なポケモンを親にして、かわらずのいしでの性格遺伝や上記パワー系アイテムによる個体値遺伝を行い、必要なポケモンをそろえ、努力値振りとレベル上げ。
ポケモンについては次回紹介します。
(4)なつき度上げとアクセサリー集め
コンテストに必要なアクセサリーと、あしあとリボンのためになつき度を上げます。
トバリシティのマッサージでこれを同時に行います。
リボン挑戦までにいろいろ準備が必要になりましたが、何とか条件を整えられたので、リボン獲得に向けて挑戦していきます。
次回はリボン獲得編です。では、また。
Road of Ribbon Complete@ポケモン 第3世代 獲得編(リボンコンプ)
こんにちは。
アジアカップ、日本は残念でしたね。いろいろ書き始めると内容変わってしまうので、ここでは割愛します。
では、リボン獲得編ということで、獲得した順番に書きます。
実際の画像は今回はありません。撮るの忘れてました。最後にすべて獲得した後、第4世代に移行した際の画像を貼ります。
🎀1 ナショナルリボン
ダークポケモンをリライブすることで獲得できます。
前回記述したように、ラルトスもストライクもポケモンXDのストーリー中に出現します。性別は粘りました。経験値や努力値を与えるとあとあとめんどくさいので、リライブホールを利用してリライブしました。
🎀2 アースリボン
ポケモンXDのバトル山で手持ちを変えずに100人抜きすることで獲得。
相手のレベルは最大で70。こちらはレベル制限なく、使用ポケモンにも制限はなかったので、中古のサファイアですでに育成済みだったレベル100のカイオーガを使用し、苦戦は全くありませんでした。ただし、エフェクトなどカットできないので、時間はかかります。
🎀3 がんばリボン
ルビーにラルトスとストライクを送り、まずは努力値振り+レベル上げ。
バトルタワー挑戦時に、最悪戦力として投入する場面があるかもしれないので、行いました。レベル50挑戦までは51以上にしないことだけ注意。
リボンはカイナシティで獲得。
🎀4 チャンプリボン
ホウエンリーグで殿堂入りして獲得。
ここもカイオーガの活躍で特に苦戦せず。
🎀5~24 コンテストリボン各種、25 ブロマイドリボン
各部門(かっこよさ、うつくしさ、かわいさ、かしこさ、たくましさ)の各ランク(ノーマル、スーパー、ハイパー、マスター)で優勝して獲得。
まずはコンディション上げ。一人プレイですべてのコンディションをまんべんなく上げる必要があります。以下のサイトを参考にしました。
リュガ×2、カムラ×3、ヤタピ×2、ズア×1
上記を使ってミナモシティで作成。たぶんこちらは操作してもしなくても大丈夫だと思います。
あとは、コンディションMAXのポケモンを別に作り、カイナシティのだいすきクラブ会長に見せて、各種バンダナを取得。
バンダナも併せてになりますが、ノーマルからハイパーまではほぼ1次審査の得点だけで勝てます。一度だけたくましさのハイパーランクで2次審査で逆転されましたが、それだけでした。
マスターランクはコンボを駆使しながら2次審査でも高得点を出し、無事にすべて1回の挑戦で優勝しました。あわせてブロマイドリボンも獲得しました。
2匹の技構成は以下のようにしました。
〇サーナイト:みらいよち、めいそう、うたう、ものまね
基本的には、「めいそう」→「みらいよち」のコンボを利用しつつ、前のポケモンが高得点を出しそうなときは「ものまね」を選択。2週目以降に自分が一番だったときは、「うたう」で妨害も。
〇ストライク:つばめがえし、つるぎのまい、れんぞくぎり、ひみつのちから
こちらも「つるぎのまい」→「れんぞくぎり」のコンボ狙い。「つるぎのまい」で★を獲得していると「ひみつのちから」でアピールアップ。また一番手の時は「つばめがえし」も選択。
🎀26 ウイニングリボン、27 ビクトリーリボン
レベル50のバトルタワーシングルとレベル100のバトルタワーシングルを56連勝することで獲得。レベル調整はこの世代ではないので、レベル50挑戦前に50以上にしないように注意。7週目(1~49戦目)までは以下の3匹を使用しました。

メタグロス@こだわりハチマキ→ラムのみ
いじっぱり AS252
物理エース。最初はハチマキにしていましたが、技選択をして弱点をつく方がやりやすいと感じたので、途中からラムのみに変えました。だいたいコメパンかじしんで一撃で倒せます。相手の「じしん」持ちや炎ポケモン相手には引くようにしました。レジ系、ラティ兄妹に有利なので後半になるほど頼りになりました。強いて言うならコメパンの命中不安だけ気になりました。

サンダー@たべのこし
まじめ CS252
きんぞくおんを覚えたXDサンダー。そのため性格の厳選はしていません。
最初は採用していませんでしたが、5人連続で出してきたミロカロスにめちゃくちゃ苦戦したため採用しました。それ以外にも「かげぶんしん」を積んでくる相手や水タイプ相手に活躍してくれました。じしんが効かないのもよかったです。

スターミー@オボンのみ
おくびょう CS252
特殊エース。メタグロスだと不利な炎ポケモン、一部の格闘ポケモン相手に交代で出し、そのまま技範囲の広さでできるだけ戦ってもらいました。個体値が適当なので若干パワー不足を感じることがありました。8週目以降はサーナイト、ストライクと交代。
また、サーナイトやストライクの技構成は以下のようにしました。
サーナイト:サイコキネシス、10まんボルト、うたう、ものまね
ストライク:つばめがえし、どくどく、まもる、みがわり
サーナイトはスターミーの一部役割(格闘ポケモンの相手)を引き継ぐようにしました。ストライクはまず第3世代での進化手段を自分が持っていなかったので、そのままでも役割を持てるように検討した結果上記となりました。実際にサンダーがやられてしまった後に代わって活躍をする場面もありました。
上記パーティーで何とか両方とも63連勝し、2匹にリボンをつけれました。(8週目、9週目それぞれ手持ちにリボンが着きます。)
以下に要注意ポケモンを記しておきます。
①ラティ兄妹
第3世代の準伝説ポケモン。単純に能力が高いです。幸いメタグロスは相性有利だったので、何とかなりました。
②レジ系
こちらも第3世代の準伝説ポケモン。積んでくるタイプがいたり、だいばくはつで無理やり持ってかれるのが厄介です。メタグロスは鋼なので、だいばくはつを半減でき、コメットパンチやじしんで大抵持ってけるので、そこまで大変ではなかったです。
③一撃必殺
運ゲーですが、63勝×2ともなると、1回3匹なので、200匹以上のポケモンと戦います。なので、当たるときは当たります。
特に厄介だったのはサイドン@せんせいのつめ、ねむる・ねごと持ちのアズマオウでした。
主人公補正?他のポケモンに比べると少し厄介でした。
ラグラージ:こちらも積んでくるタイプあり、じわれ持ちも。
バシャーモ:きしかいせい持ちはけっこう厄介。メタグロスだと不利。
先述したようにこの対策のためにサンダー採用になりました。
耐久が高めで、やはり「かげぶんしん」を積んできたり、「じこさいせい」で回復してきます。サンダーで「どくどく」入れつつ、「きんぞくおん」で特防を下げて、10万ボルトで倒すのが上手くはまりました。
第3世代27個獲得しました。4世代移行後、ストライクはハッサムに進化していますが、以下の通りです。


次は4世代の準備編です。それでは。
Road of Ribbon Complete@ポケモン 序章~第3世代 準備編(リボンコンプ)
久しぶりになります。
2024年になりました。
仕事やプライベートが忙しくずっと何も書いていませんでしたが、ミランも応援していますし、ゲームも変わらずしています。
今回はタイトルの通り、2024年から遅ればせながらリボンコンプを目指して、ポケモンを進めていますので、記録として残しておこうと思っています。
これからリボンコンプする人の参考になるようには書きません。あくまで自分がどう進めたかを書くつもりですが、少しでも参考になれば。
もし途中で互換切り(ポケモンバンク→ポケモンHOMEができなくなる)が発生したら終了します。今のところは間に合うつもりでいます。
はじめに
リボンコンプとは、第3世代からコンテスト優勝や殿堂入りするとポケモンにリボンが着くようになっています。第9世代まで追加されて行っており、第3世代の頃からちゃんと集めていた方もいると思います。
自分は初代からポケモンをやっていますが、ちょうど第3~4世代はそんなに熱量もってポケモンをやっていませんでした。
ただ現在までポケモンをなんだかんだでプレーしていて、今更ながら、ずっとプレーしていた証がほしいと思ったのが、今回リボンコンプしようと思った動機です。
準備編
①ポケモン選び
まずはリボンコンプを目指すポケモン選びから、やっぱり一番愛着のあるポケモンがいいかなと思いました。第3世代から旅パではほぼレギュラーメンバーのこの子にします。

この子は人気のあるポケモンの一匹であり、リボンコンプに関する記事は事欠きません。いろいろ参考にできます。
ニックネームをつけようと思い、熟考し、彼女から名前を拝借することにしました。

コードギアスのC.C.。緑髪でエスパーっぽい。C.C.そのままだと味気ないので、没案とされているセラ・チャールズからとってチャールズと着けます。
しかし、自分はコードギアスだとこちら推し。

紅月カレン。これに合うポケモンもう1匹選ぶことにしました。

カレンというより紅蓮の方っぽいけど。とりあえずこの2匹のリボンコンプを目指します。
②環境
リボンコンプのために必要なものを年末に揃えました。
1. ゲームキューブ
以下2つのソフトを遊ぶのに必要。中古で購入。

今回のリボンコンプで2つのリボン獲得のために必要。ラルトスもストライクもXDでダークポケモンとして出現する。

ポケモンボックスというよりはこのGBAケーブルが目的での購入。ポケモンボックスも第3世代のバトルタワーで裏技使用するのに使えるが、今回はその裏技は結局使用せず。

ポケモンエメラルドとファイアレッドは持ってましたが、バトルタワーの難易度を考慮してこちらを中古で買いました。中古のデータが大当たりで、サファイアはちょうどバトルタワーに挑戦するためのメンバーが育成済のデータ、ルビーはトリックメールバグで貴重なきのみを大量に所持しているデータでした。なので、時短のためにこのデータそのまま利用させていただくことにしました。
とりあえず準備はここまで、次回からリボン獲得状況についての報告をしていきます。
不定期で更新しますのでよろしくお願いします。
スクデット、1年間の総括+FIFA 22 FUT②
こんばんわ。昨日の続きです。
MF
4 イスマエル・ベナセル

トナーリあるいはケシエと組んで中盤を支えてくれました。
ケシエが抜ける来季は彼の重要性が増すと思います。守備も積極的にボールを刈り取り、攻撃でもボールキープが巧みでゴラッソもいくつか奪っていましたが、さらに活躍してくれるでしょう。オーナー交代で、延長交渉が滞ってますが、吉報を待ってます。

FUTではTOTWに一度選出されていますが、すでにこの時期にはトナーリやケシエの特殊がいたため、購入しましたが使用機会はありませんでした。
7 サム・カスティジェホ

ピオーリ就任当初は重要な戦力でしたが、徐々に構想から外れ、今季開幕時は放出候補も移籍せず、ファンからも心無い中傷を浴びていた。しかし、ヴェローナ戦では逆転のにつながるPK奪取とオウンゴールを誘発。試合後に涙する姿には心を打たれました。
しかし、今夏はさすがに移籍してしまうでしょう。ミラニスタでもあるので今後の活躍を祈っています。
8 サンドロ・トナーリ

昨シーズンとは別人に生まれ変わり、間違いなくMVPの一人だった男。
減棒まで受け入れ愛するミランのために尽力していました。広範囲をカバーする守備力、そして攻撃参加まで素晴らしい活躍でした。ずっと残ってミランを支え続けてほしいです。

今季の活躍ぶりからTOTSにも当然選出されましたが、特殊カードにも複数回選出されていました。現実と同様、中盤の守備をしっかり固め、展開や攻撃への参加もすばらしい選手です。
10 ブラヒム・ディアス

開幕からしばらくは10番として申し分ない活躍で、カカのチャントが流用されるほどでした。しかし、コロナ感染後からコンディションを崩し、終盤はベンチスタートとなってしまいました。レアル・マドリードからのレンタルは来季も続く予定なので、復活することに期待しています。

FUTではFuture StarsでLWとCAMの2種類のポジションのSBCで登場。
LWはレアオ、レビッチがいたため、ポジション変更もしやすいこちらを選択しました。
ドリブル、シュート精度がすばらしく、ゲーム内でも得点・アシストで活躍してくれました。
30 ジュニオール・メシアス

移籍期間終盤にさまざまなビッグネームの噂が飛び交った末に獲得された。しかし、コンディション調整に遅れ、なかなか日の目を見ず、獲得失敗もささやかれましたが、CLのアトレティコ戦で貴重な決勝ゴールを挙げてくれました。その後もサレマーケルスとスタメンを競っていました。彼も買い取りの予定とのことです。右サイドにはさらなる補強もあるとの噂ですが、正直今のところ全く動きが見えませんし、メシアスに今季以上に頑張ってもらいましょう!

アトレティコ戦の活躍直後にWinter Wildの目標選手で登場。
Future Starsのブラヒム登場までスタメンで活躍させてました。欲をいえば、右サイドの選手で登場してくれていればもっと使ったのに。
ちなみにシルバーのメシアスはずっとシルバー縛りのイベントで使っていました。
33 ラデ・クルニッチ

離脱者が相次いでも何とかなったのはユーティティ性の高い彼のおかげです。
おそらくGKとCB以外のポジションはやったのではないでしょうか。
終盤はスタメンに抜擢され活躍していました。FUTでもいずれ特殊排出されてほしいです。
41 ティエムエ・バカヨコ

以前の在籍時のいい記憶がありましたが、今季はあまり活躍できませんでした。
むしろ交代出場すると失点に絡むようなイメージでした。
2年のレンタルですが、早期打ち切りの噂も。ガットゥーゾが監督に就任したバレンシアが欲しがっているとも。
56 アレクシス・サレマーカーズ

2年前に獲得されてから着実にレベルアップしており、ベルギー代表にも選出。
しかし、今季は序盤は安定してましたが、得点への関与の少なさもあり、メシアスとのスタメン争いではやや劣勢でした。契約延長もしてくれましたが、放出の噂もあります。キャラクターもいいので、ミランでもう少し成長を見てみたいとも思います。
FUTでは特殊排出はなし。ミランスカッドだとどうしても右サイドが人員不足だったので、ずっと待っていたんですけどね。
79 フランク・ケシエ

ドンナルンマ、チャルハノールのことがあったので、東京五輪の際のインタビューでミラニスタはかなりわきましたが、結局その時の発言が裏目に出てしまい、ブーイングを浴びることも。そのせいかなかなかコンディションも上がらず。しかし、バルセロナ移籍がほぼ確定したくらいから吹っ切れたのか昨シーズンにも劣らない活躍を見せてくれました。最後のサッスオーロ戦でのゴール後の敬礼パフォーマンスはかっこよかった!
バルセロナの財政問題で現在のままだと選手登録できないそうです。帰ってきてくれませんか?

TOTS期間中にSBCで登場。TOTSトナーリとのコンビは現実同様強力です。
Rule breakersで排出されたバージョンが早々に出たので、長い期間活躍してくれました。来季からやはり寂しいですね。
FW

呪いのある9番を着用し、年齢もあってものすごく不安でした。
実際開幕後しばらくしてけがで離脱し、不安がよぎった。
しかし、ダービーでの2ゴール、ナポリ戦での決勝ゴール、ラツィオ戦での同点ゴール、サッスオーロ戦での2ゴールなど重要な試合でのゴールをことごとく決めて2桁得点!素晴らしい活躍でした。来季はズラタンが長期離脱ですし、補強はするでしょうが、引き続き活躍してもらいたいです!

TOTWにも当然何回か選ばれましたが、TOTY期間くらいにSBCで最高値で登場。
ただこのときにはWinter Wildのズラタンがいたので、ミランスカッドでは控えでした。
フランス国籍条件の目標達成などで活躍してくれました!

今季はケガでの離脱が多かったですが、それでも直接FKなどゴールを決め、チームを鼓舞し続けてくれました。有言実行でミランにスクデットをもたらしたのはさすがの一言。手術もして長期離脱となりますが、まだまだ彼の闘志には火がついている模様。できれば引退までにCL獲れると最高なんですが。

そしてTOTY前のWinter Wildで排出された最強の男。そのときのほぼ全額で購入しました。(トレ可のTOTWメッシとかが当たって売れたおかげ)
TOTS期間を終えてもいまだにスタメンで得点を奪い続けてくれています。
昨シーズン中にEAに喧嘩を売り、しばらく特殊カードの選出が控えられていましたが、選ばれた途端最強でした(笑)
12 アンテ・レビッチ

今季は残念ながら離脱も多く、これまでのシーズンに比べるといまいちな活躍でした。
レオンが覚醒してしまい、なかなかスタメンで出れなかったのも大きい。
しかし、ユベントス戦やサレルニターナ戦での同点ゴールは貴重な勝ち点を得られ、スクデットにとても重要なゴールでした。移籍の噂もありますが、できれば来季も残って今季の分爆発してほしいです。

FUTではBirthdayで特殊排出されましたが、こちらでもレオンの壁が立ちはだかり、スタメンではなかなか使えませんでした。
17 ラファエル・レオン

今季は前半戦からドリブルで無双状態。終盤は常に得点に絡み、最終節も3アシスト。文句なしのセリエA年間MVP!
とにかくまずフロントがすべきことは、彼との契約延長だと思います。彼が残ってくれればいずれはCL制覇も夢ではないです。

セリエA MVPなので当然TOTSでは最高値。セリエAの期間までにためた約150パックでは出てきませんでした。しかし、その資金を元手に何とか購入できました(現在は絶賛下落中)。現実同様必ず1試合で1得点以上絡んでくれるので、助かります。
22 マルコ・ラゼティッチ

冬の唯一の獲得選手。しかし完全に将来への先行投資であり、ベールに包まれたまま。
来季はレンタルでの放出が予想されており、ミランでの活躍が見れるのは早くても2年後かな。
27 ダニエル・マルディーニ

スペツィア戦での初先発初ゴールはミランの歴史に新たな1ページを刻みました。
ただポテンシャルは間違いないが、まだまだスタメンには遠く。
マルディーニの血筋なので扱いが難しいのでしょうがレンタルでの武者修行は必要だと思います。
何とか全員分終わりました。
マルディーニとマッサーラの契約延長が遅れ、来季への指導が遅れている感が否めないですが、今噂されている選手たちをたとえ逃しても、来季も楽しませてくれて、また歓喜をもたらしてくれると信じています!
Forza Milan!